フリースクール・サポート校・学校でアクセスバーズを取り入れませんか?

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けいいち@アクセスバーズ・ファシリテーターです。

私は、小学3年~中学3年までいじめられていました。

詳しくは、下記の記事でも説明しています。
もし、いじめられてなかったら人生変わってたのかな

サポート校との出会い

中学3年の後半は、出席日数が足りるということで
ほとんど学校には行きませんでした。

地元以外の高校(高等専門学校)に行けばいじめられてた
ことを知っている同級生もいないので、ちょっと離れた
ところの高校に進学して普通の高校生生活を送りたいと
思っていました。

そのために家庭教師を付けてもらい、勉強を頑張って
いましたが、やっぱり怖い気持ちは残っていました。

家庭教師の冬期講習の会場がサポート校でした。

そこで、母にお願いして話を聞いてもらうことに。

いじめられいたり不登校、なにか事情があって高校を
中退した生徒を受け入れていることを知って、
そこのサポート校に入学することにしました。

それが、代々木高等学院(現:代々木高等学校)でした。

いじめられたことへの不安

今、「普通に進学してなくてよかったのかも!」と
改めて思うことが多くあります。

高等専門学校ではなく、サポート校である
代々木高等学院に行ってよかったと。

卒業してから21年が経ちましたが、
今だになにかあると「いじめられていたこと」への
不安が過ることがあります。

自分のものの見方が変わる時

社会人になっても

「誰かがいないところで俺の陰口を言ってるんじゃないか」
「みんなで集まって仲間ハズレにされてるんじゃないか」
「俺のいないところでコソコソしてる」
「嫌な顔されたけど大丈夫だろうか・・・」

と思うことが多くありましたが、
それは「私のものの見方」であると気がついてから
気が楽になるようになりました。

アクセスバーズを受けてほしい

自分の気持を話したり、誰かに聞いてもらうのではなく、
あなたの中の気付きをお手伝いする道具を使えるように
なってもらうことができます。

モヤモヤしている思考が誰のものなのか。

それを手放すための魔法の杖。

頭にある32ヶ所のポイントをタッチするだけで思考がスッキリ。

いじめられている子どももいじめている子どもも
不登校の子どもも、普通に学校生活を送っている
子どもも気軽に受けてもらえるようになるといいな。

Access Bars®(アクセス・バーズ)で脳デトックス

イタリアの学校での例

イタリアでは子どもたちが

「学校にアクセスバーズを持ち込んだとしたら?」

というアイディアをキッカケにしてプロジェクトを組み、
実際に小学校でアクセスバーズを行っています。

サポート校・フリースクール・学校向けのプラン

サポート校やフリースクール、学校向けに

アクセスバーズ簡易版の「可能性の本」という
クラスを低価格かつ短時間で開催することができます。

プラクティショナー認定証の発行はありませんが
社員同士、子供同士でのセッションの交換、
家で家族にセッションを行うこと
は可能です。

15歳以下の子どもがアクセスバーズを受講する場合は
通常のクラスを無料で受けることができます。

お気軽にお問い合わせください。

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